東名バス事故 空飛ぶ乗用車の原因は中央分離帯?

2017年6月10日午前7時29分に東名道上り線の新城パーキングエリア付近で発生したバスと乗用車の衝突事故において、バスに搭載されたドライブレコーダーの映像を見て驚愕した。 まさに、池井戸潤の小説「空飛ぶタイヤ」ならぬ、「空飛ぶ乗用車」。 本当に一瞬の事で予知することや避けることは一切できない状況。 乗用車を運転していた男性は残念ながら亡くなってしまいましたが、62歳

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